メルセデスのある暮らし
「プレシャスタイム・プラス」

Intelligent Drive
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極上の休息

東京湾アクアラインで木更津へ向かったら、そこからは気分次第。

房総のおすすめルートは多種多様です。南房総の海沿いの爽快ルートや内陸の緑と渓谷美が織りなす養老渓谷、そしてどくまでも続く外房の直線と海を楽しむルートなどなど。立ち寄りスポットも多岐に渡っているのでお好きなルートを選ぶ楽しみも。

【房総半島】春に訪れたいおすすめ観光スポット&ドライブマップ

PICK UP PLACE
SHINRA YORO VALLEY シンラ・ヨーローバレー

春の房総半島ドライブで心をリフレッシュした後は
静寂を宿す房総の奥座敷 養老渓谷に佇む
至福のリゾート 「SHINRA YORO VALLEY シンラ・ヨーローバレー 」へ

勝浦朝市

天正の時代から430年以上続いている勝浦朝市。海を見守る高台にある遠見岬神社のふもとで賑わい、旬の魚介や干物や農作物から、飲食店や手作り雑貨なども並びます。

海の駅九十九里

都心から約70分、海の駅九十九里では日本唯一の青い丸型ポストが旅の記憶を彩ります。
館内には約3,000匹のイワシが泳ぐ巨大水槽や、イワシ漁の歴史を学べる資料館も。
新鮮な海鮮丼や焼きはまぐりなど港町ならではの美食を堪能でき、直売コーナーでは鮮魚や加工品をお土産に。週末のドライブにおすすめです。

養老渓谷 粟又の滝

大多喜町の自然に抱かれた粟又の滝は、全長約100mに渡り、岩肌をなぞるように幾重にも流れ落ちる名瀑です。
春には新緑と清流が織りなす穏やかな景観が広がり、水音だけが響く静かな時間が訪れます。自然と向き合う贅沢をぜひ五感で味わってください。

水郷佐原あやめパーク

を代表する日本の花菖蒲園で唯一、舟による花鑑賞ができる施設です。5月下旬 - 6月下旬には400品種150万本のアヤメ・ハナショウブが咲き乱れる水郷佐原あやめ祭りが開催されます。

航空科学博物館

成田空港に隣接する日本最初の航空専門の博物館で、戦後初の国産旅客機となるYS-11の試作1号機を含めヘリコプター等、約20機の実機が屋外展示されています。館内には操縦体験や搭乗体験(各体験ともに有料・要整理券)もあり、大人の方からお子様まで楽しめます。特に3階と5階の展望台・展望室や屋上展望台からは成田空港を離着陸する飛行機を間近で見ることができ迫力満点です。

池沢早人師・サーキットの狼ミュージアム

漫画家・池沢早人師氏の大ヒット漫画「サーキットの狼」をテーマに2009年に開館したミュージアムです。
約30台のスーパーカー実物展示と、プラモデルやミニカー、スーパーカーカード・スーパーカー消しゴム、自動車雑誌のバックナンバーなど、スーパーカーに夢中だった少年時代の懐かしいグッズが展示されています。

犬吠埼灯台

関東・銚子半島の最東端の犬吠埼。三方を海に囲まれた海食台地で、断崖絶壁の下に横たわる無数の岩礁で荒波が砕ける様は見ごたえがあります。明治7年(1874年)、イギリス人技師ブラントンの設計でつくられた高さ約32メートルのレンガづくりの西洋式灯台です。
2020(令和2)年12月23日付けで、国の重要文化財の指定を受けました。

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